20年ホイップ どろあわわ

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泡洗顔といえば、20年ほいっぷとどろあわわ。どっちを選ぶか悩むところです。実際に両方使ってみたその結果は?

素肌美人になるための洗顔料の選び方

美肌に一番大切なことというのは、ずばり「洗顔」なんですよね。
塗りたくって、ごまかすのではなく、目指すは「すっぴん美人」
素肌美人を目指すには、しっかりと肌の汚れをとりつつ、潤いは残して、健康な肌にすること。

健康な肌というのは、正常なターンオーバーが行われている肌のこと。
しっかりと生まれ変わっているので、汚れも残っていないし、シミやくすみもないのです。

そんな肌を目指すための洗顔料の選び方。
ココが一番肝心なんです。
 

20年ほいっぷ VS どろあわわ

形状は?

20年ほいっぷ

どろあわわ

20年ほいっぷ 

20年ほいっぷ 

チューブタイプ(120g)

ケースタイプ(110g)


最後までキレイに使い切れるのは、ケースタイプのどろあわわ


価格は?

20年ほいっぷ

どろあわわ

単品価格:1886円;

単品価格:2980円

定期コース:初回1490円/2553円

定期コース:1509円〜1697円


どろあわわは初回半額で購入できますが、これは定期コースを6カ月以上の継続が条件です。
20年ほいっぷは、裏ワザを使えば継続のくくりなく1回きりでも1697円で購入できます。

まずはお手軽に始めてみたいという方は、二十年ほいっぷが◎

裏ワザはこちら

テクスチャーは?

20年ほいっぷ

どろあわわ

20年ほいっぷ

どろあわわ

普通の洗顔フォームと同じ感じ。少しの量でかなり泡立ちます。 ちょっと硬い練状。でもお風呂場においておくと室温が高いせいか柔らかくなってきます。少なくなってくるととけてなくなる?感じがするのでお風呂場に置きっぱなしにしないほうがいいかも。
どろあわわのテクスチャはちょっとビックリ。でも、出しすぎて戻したりができるのが◎

泡切れは?

泡がクリーミーで、肌にまとわりつく分、「20年ほいっぷ」のほうがすすぎ回数は多くなります。
泡切れがよくて、さっと洗えるのは、「どろあわわ」

洗顔に時間をかけたくない人は、どろあわわが◎

洗顔効果は?

20年ほいっぷ

どろあわわ

20年ほいっぷ

どろあわわ

左手だけ使ってみた1回目。差はわかりませんね。 右だけ使ってみた1回目。1回目で白さを実感!
洗い上がりは、「どろあわわ」はさっぱり。20年ほいっぷはしっとり。「どろあわわ」はちょっと洗顔後につっぱりがある感じ。

質感は?

20年ほいっぷ

どろあわわ

20年ほいっぷ

どろあわわ

しっかりとした細かな泡。弾力があって、生クリームみたいです。時間がたっても泡がなくなりません。 きめ細かいちょっと硬めの泡ですが、500円玉はすぐに沈んでいきました。

拡大画像で見ても20年ほいっぷの泡のクリーミーさがわかります。
こすらずに優しく洗う洗顔が好みなら「20年ほいっぷ」が◎

20年ほいっぷ VS どろあわわ まとめ

 
普通肌の方ならば、どちらを使っても問題ないかと思います。

でも、敏感肌、乾燥肌の方は絶対に「20年ほいっぷ」のほうがおすすめです。
逆に、毛穴の黒ずみなどが気になる方、もともと脂性肌の方は、「どろあわわ」のほうがいいかも。

20年ほいっぷの方が向いている人
  • 敏感肌の人
  • 乾燥肌の人
  • さっぱり感よりしっとり感が好きな人

20年ほいっぷ 公式サイトへ

どろあわわの方が向いている人
  • 洗顔にあまり時間をかけたくない人
  • 毛穴の黒ずみが気になる人
  • 脂性肌の人

どろあわわ 公式サイトへ


※二十年ほいっぷは、牛乳由来の成分が使われているので、牛乳アレルギーのある方は、どろあわわをお勧めします。